{"title":"瀧川佐智子（たきかわ さちこ）","description":"\u003csection class=\"s1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"ph\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/gigaplus.makeshop.jp\/butuzouw\/img\/tokcyu\/ph-takikawa.jpg\" alt=\"瀧川佐智子\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"grey\"\u003e\n\u003cdiv class=\"container\"\u003e\n\u003cul class=\"bg-list\"\u003e\n\u003cli style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003cspan\u003e1959年\u003c\/span\u003e石川県生まれ。\u003c\/li\u003e\n\u003cli style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003cspan\u003e1979年\u003c\/span\u003e日展会員　川原和夫氏に師事\u003c\/li\u003e\n\u003cli style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003cspan\u003e2000年\u003c\/span\u003e第22回日本新工芸展　奨励賞「森に捧ぐ」\u003c\/li\u003e\n\u003cli style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003cspan\u003e2001年\u003c\/span\u003e第23回日本新工芸展　新工芸賞「西風東韻」\u003c\/li\u003e\n\u003cli style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003cspan\u003e2002年\u003c\/span\u003e日本新工芸家連盟　会員推挙 第24回　日本新工芸展　会員佳作賞「悠」\u003c\/li\u003e\n\u003cli style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003cspan\u003e2003年\u003c\/span\u003e第25回日本新工芸展　会員佳作賞「實」\u003c\/li\u003e\n\u003cli style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003cspan\u003e2007年\u003c\/span\u003e日展会友推挙　　日本新工芸展審査員」\u003c\/li\u003e\n\u003cli style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003cspan\u003e2011年\u003c\/span\u003e第33回日本新工芸展　会員賞「彩雲」\u003c\/li\u003e\n\u003cli style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003cspan\u003e2013年\u003c\/span\u003e第35回日本新工芸展　彫刻の森美術館賞「春韻」\u003c\/li\u003e\n\u003cli style=\"text-align: left;\"\u003e公益社団法人　日展会友\u003cbr\u003e1997年4月、初の個展を開催。以降、百貨店や画廊で個展や2人展、グループ展を毎年開催。身近で心温まる親しみやすい作風は、世代を問わず高く評価されている。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"s2\"\u003e\n\u003ch3 style=\"text-align: left;\"\u003eインタビュー動画\u003cspan\u003eInterview\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"video-wrap\"\u003e\u003ciframe width=\"560\" height=\"540\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/nzpUkhIFzrw\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"s3\"\u003e\n\u003ch3 style=\"text-align: left;\"\u003eエピソード\u003cspan\u003eEpisode\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"grey\"\u003e\n\u003cdiv class=\"container\"\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003e能登半島の海沿いの道を抜け、日本の原風景のような静かな山あいの平地に、瀧川氏の制作現場はある。\u003cbr\u003e「何もない所でしょう？」と微笑む瀧川氏だが、工房の大きな窓からは山と山の間に海が見え、この優しい情景が温もりに満ちた作品につながるのだと納得させられた。カン、カンと木を彫る音が響きわたる工房で誕生する瀧川氏のアート仏像は、優しさの中にも凛とした強さをたたえる。\u003cbr\u003eそれは井波彫刻の伝統と瀧川氏の感性と技術が融合した奇跡の賜物で、 一本の木を２００本以上のノミを駆使して削り、繊細に彫り上げていく。その過程はまるで木の中に棲む仏様を取り出すかのようであり、空、山、海、すべてを一望できる工房から外を眺める瀧川氏の優しい後ろ姿と重なり印象深かった。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e","products":[{"product_id":"000000000853","title":"童菩薩　瀧川佐智子作","description":"\u003cdt\u003eサイズ\u003c\/dt\u003e\u003cdd\u003e高さ95mm　幅105mm　奥行80mm　重量82g\u003c\/dd\u003e\u003cdt\u003e素　材\u003c\/dt\u003e\u003cdd\u003eヒバ\u003c\/dd\u003e\u003cbr\u003e只今、こちらの商品は受注制作となります。\u003cbr\u003e納期につきましては工房の制作状況により変動いたしますのでお問い合わせ下さい。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【受注制作品についてのご注意】\u003cbr\u003e・商品は一体一体手作業で仕上げを行っており、高レベルな均一化を図っておりますが、まったく同一の商品はございません。また、木目や表情、色合いなどが一体、一体異なります。\u003cbr\u003e・表示寸法と実際とは若干誤差が生じる場合がございます。\u003cbr\u003e・商品はWEB画面上と、実際の色と異なる場合がございます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cdiv id=\"text-mode\"\u003e\n\u003cdiv class=\"text-mode\"\u003e\n\u003cdiv class=\"r\"\u003e\n\u003ch3\u003e心和ませる瑞々しい菩薩さま\u003c\/h3\u003e\n\n\u003cvideo controls=\"\" src=\"https:\/\/gigaplus.makeshop.jp\/butuzouw\/img\/680-135\/movie.mp4\" style=\"width: 500px; outline: none; float:right; padding:1% 0px 2.56% 2.56%;\"\u003e\u003c\/video\u003e\n\n\u003cp\u003eひとひらの蓮弁に佇む、童子姿の菩薩さま。悟りを求め、人々の救済を願う菩薩の慈愛を手のひらサイズで表現した瀧川佐智子の新作。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n菩薩像本体はわずか70mmという極小サイズですが、お顔の表情、合掌する小さな手、身にまとう衣などの繊細な彫刻と全体のバランスが見事に調和し、熟達した技を感じていただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nご自身はもちろんご家族や大切な方の心をなごませる優しさに満ちた作品を末永くご愛蔵ください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【作家コメント】親しみやすく、思わずニッコリしてしまうような、可愛らしいお姿を念頭に童子の菩薩様を彫り上げました。身近に置いていただき心和むひとときを楽しんでいただけたら幸いです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nどこまでも優しく無垢な作風で人気の日展作家（会友） 瀧川佐智子。瑞々しい感性と確かな技術で生み出される木彫作品は木肌に温もりを宿し、見る者の心をたちどころに魅了します。時間を惜しまず、手彫りで丁寧に制作される瀧川氏の作品は入手困難なものが多く、百貨店や画廊で開催される展示会でも常に高い評価を得ています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!--コンテンツA--\u003e\n\n\u003cdiv class=\"l\"\u003e\n\u003ch3\u003e作家略歴\u003c\/h3\u003e\n\u003cimg alt=\"680-135の説明〜作家略歴\" src=\"https:\/\/gigaplus.makeshop.jp\/butuzouw\/img\/680-135\/B.jpg\"\u003e\n\u003cp\u003e木彫作家　瀧川佐智子（たきかわさちこ）\u003cbr\u003e\n１９５９年　石川県白山市成町に生まれる\u003cbr\u003e\n１９７９年　日展会員　川原和夫氏に師事\u003cbr\u003e\n１９９２年　第１４回日本新工芸展初入選　以後９回入選\u003cbr\u003e\n１９９４年　日展初入選　以後１４回入選\u003cbr\u003e\n２０００年　第２２回日本新工芸展　奨励賞「森に捧ぐ」\u003cbr\u003e\n２００１年　第２３回日本新工芸展　新工芸賞「西風東韻」\u003cbr\u003e\n２００２年　日本新工芸家連盟　会員推挙　以後１４回出品\u003cbr\u003e\n　　　　　第２４回　日本新工芸展　会員佳作賞「悠」\u003cbr\u003e\n２００３年　第２５回日本新工芸展　会員佳作賞「實」\u003cbr\u003e\n２００７年　日展会友推挙　\u003cbr\u003e\n　　　　　日本新工芸展審査員\u003cbr\u003e\n２００９年　横浜高島屋美術画廊「瀧川千春・佐智子二人展」\u003cbr\u003e\n２０１１年　第３３回日本新工芸展　会員賞「彩雲」\u003cbr\u003e\n２０１２年　横浜高島屋美術画廊「瀧川千春・佐智子二人展」\u003cbr\u003e\n　　　　　　渋谷東急百貨店本店「瀧川佐智子木彫展」\u003cbr\u003e\n２０１３年　日本新工芸展審査員\u003cbr\u003e\n　　　　　第３５回日本新工芸展　彫刻の森美術館賞「春韻」\u003cbr\u003e\n社団法人　日展会友\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n１９９７年４月、初の個展を開催。以降、百貨店や画廊で個展や２人展、グループ展を毎年開催。身近で心温まる親しみやすい作風は、世代を問わず高く評価されている。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!--コンテンツB--\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!--text-mode--\u003e","brand":"仏像ワールドセレクト","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50384770793709,"sku":null,"price":242000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0786\/1085\/8221\/files\/1_bb15b0aa-8b29-4c00-99ae-2c65907e7a66.jpg?v=1785744926"},{"product_id":"000000001271","title":"蓮 瀧川佐智子作","description":"\u003cdt\u003eサイズ\u003c\/dt\u003e\u003cdd\u003e高さ70mm　幅90mm　奥行85mm　重量57g\u003c\/dd\u003e\u003cdt\u003e素　材\u003c\/dt\u003e\u003cdd\u003e桧\u003c\/dd\u003e\u003cbr\u003e只今、こちらの商品は受注制作となります。\u003cbr\u003e納期につきましては工房の制作状況により変動いたしますのでお問い合わせ下さい。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【受注制作品についてのご注意】\u003cbr\u003e・商品は一体一体手作業で仕上げを行っており、高レベルな均一化を図っておりますが、まったく同一の商品はございません。また、木目や表情、色合いなどが一体、一体異なります。\u003cbr\u003e・表示寸法と実際とは若干誤差が生じる場合がございます。\u003cbr\u003e・商品はWEB画面上と、実際の色と異なる場合がございます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cdiv id=\"text-mode\"\u003e\n\u003cdiv class=\"text-mode\"\u003e\n\u003cdiv class=\"r\"\u003e\n\u003ch3\u003e心の安寧を願う「蓮」\u003c\/h3\u003e\n\n\u003cvideo controls=\"\" src=\"https:\/\/www.butuzou-world.com\/img\/680-728\/movie.mp4\" style=\"width: 500px; outline: none; float:right; padding:1% 0px 2.56% 2.56%;\"\u003e\u003c\/video\u003e\n\n\u003cp\u003e優しく無垢な作風で人気の日展作家 瀧川佐智子が制作した、蓮華の上で合掌した童女の作品。手のひらサイズの作品ながら丁寧に彫り上げられ、淡い色合いで彩色された作品は見るものの心を癒します。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nどこまでも優しく無垢な作風で人気の日展作家（会友） 瀧川佐智子。瑞々しい感性と確かな技術で生み出される木彫作品は、木肌に温もりを宿し、見る者の心をたちどころに魅了します。時間を惜しまず、手彫りで丁寧に制作される瀧川氏の作品は入手困難なものが多く、百貨店や画廊で開催される展示会では常に高い評価を得ています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【作家コメント】\u003cbr\u003e\n[蓮華化生]ある仏教の思想には極楽往生する人は極楽の蓮の華に忽然と生まれる、とあります。そのイメージからこの作品は生まれました。淡いピンクの蓮華に座して合掌する童女の姿に静かな喜びと心の安寧を表現できたらとの想いで彫りあげました。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!--コンテンツA--\u003e\n\n\u003cdiv class=\"l\"\u003e\n\u003ch3\u003e作家略歴\u003c\/h3\u003e\n\u003cimg alt=\"680-728の説明〜作家略歴\" src=\"\/\/www.butuzou-world.com\/img\/680-728\/B.jpg\"\u003e\n\u003cp\u003e木彫作家　瀧川佐智子（たきかわさちこ）\u003cbr\u003e\n１９５９年　石川県白山市成町に生まれる\u003cbr\u003e\n１９７９年　日展会員　川原和夫氏に師事\u003cbr\u003e\n１９９２年　第１４回日本新工芸展初入選　以後９回入選\u003cbr\u003e\n１９９４年　日展初入選　以後１４回入選\u003cbr\u003e\n２０００年　第２２回日本新工芸展　奨励賞「森に捧ぐ」\u003cbr\u003e\n２００１年　第２３回日本新工芸展　新工芸賞「西風東韻」\u003cbr\u003e\n２００２年　日本新工芸家連盟　会員推挙　以後１４回出品\u003cbr\u003e\n　　　　　第２４回　日本新工芸展　会員佳作賞「悠」\u003cbr\u003e\n２００３年　第２５回日本新工芸展　会員佳作賞「實」\u003cbr\u003e\n２００７年　日展会友推挙　\u003cbr\u003e\n　　　　　日本新工芸展審査員\u003cbr\u003e\n２００９年　横浜高島屋美術画廊「瀧川千春・佐智子二人展」\u003cbr\u003e\n２０１１年　第３３回日本新工芸展　会員賞「彩雲」\u003cbr\u003e\n２０１２年　横浜高島屋美術画廊「瀧川千春・佐智子二人展」\u003cbr\u003e\n　　　　　　渋谷東急百貨店本店「瀧川佐智子木彫展」\u003cbr\u003e\n２０１３年　日本新工芸展審査員\u003cbr\u003e\n　　　　　第３５回日本新工芸展　彫刻の森美術館賞「春韻」\u003cbr\u003e\n社団法人　日展会友\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n１９９７年４月、初の個展を開催。以降、百貨店や画廊で個展や２人展、グループ展を毎年開催。身近で心温まる親しみやすい作風は、世代を問わず高く評価されている。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!--コンテンツB--\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!--text-mode--\u003e","brand":"仏像ワールドセレクト","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50384778592493,"sku":null,"price":220000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0786\/1085\/8221\/files\/1_5dfe1370-7bb1-4d76-931b-be4e4597182f.jpg?v=1785745044"},{"product_id":"000000001334","title":"子之神社祈祷 巳「福鈴」","description":"\u003cdt\u003eサイズ\u003c\/dt\u003e\u003cdd\u003e高さ100mm　幅85mm　奥行85mm　重量158g\u003c\/dd\u003e\u003cdt\u003e素　材\u003c\/dt\u003e\u003cdd\u003eヒノキ\u003c\/dd\u003e\u003cdt\u003e納　期\u003c\/dt\u003e\u003cdd\u003e１０日\u003c!--納期--\u003e\n\u003c\/dd\u003e\u003cbr\u003e【商品についてのご注意】\u003cbr\u003e・商品写真は実際の商品の中から無作為に選んだものを撮影しております。\u003cbr\u003e・商品は一体一体手作業で仕上げを行っており、高レベルな均一化を図っておりますが、まったく同一の商品はございません。また、木目や表情などが一体、一体異なります。\u003cbr\u003e・表示寸法と実際とは若干誤差が生じる場合がございます。\u003cbr\u003e・商品はWEB画面上と、実際の色と異なる場合がございます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cdiv id=\"text-mode\"\u003e\n\u003cdiv class=\"text-mode\"\u003e\n\u003cdiv class=\"r\"\u003e\n\u003ch3\u003e一年の幸運と金運招来を願って！木彫作家 瀧川佐智子の作品の魅力を伝える「木之華（このはな）」コレクション！\u003c\/h3\u003e\n\u003cimg alt=\"560-276の説明〜一年の幸運と金運\" src=\"\/\/www.butuzou-world.com\/img\/560-276\/A.jpg\"\u003e\n\u003cp\u003e大きな鈴に白蛇が巻き付いた意匠の巳『福鈴』。\u003cbr\u003e\n鈴の音は神様の御霊をお呼びし、邪を払う力があると信じられてきました。福の神の使いとされる白蛇は富と幸せをもたらすとされ、蛇にまつわるものを家に招くとその家は巳入り（＝実入り）が良くなるとの説話もあります。また脱皮を繰り返す蛇は欧米では死と再生、不老長寿の象徴ともされてきました。そして蛇の白色と鈴上部の房の赤色とが織りなす紅白の色合いに華やかな縁起の良さが感じられる、瀧川佐智子ならではの世界観が堪能できる作品です。\u003cbr\u003e\nその年の干支にまつわるものを家に祀ると、一年の幸せに通じるとされます。当作品は来る新年が良い年となるよう、1300年以上の歴史を誇る由緒ある子之神社で金運招来、厄除け、所願成就の御祈祷を賜りお届けいたします。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!--コンテンツA--\u003e\n\n\u003cdiv class=\"l\"\u003e\n\u003ch3\u003e白蛇とは\u003c\/h3\u003e\n\u003cimg alt=\"560-276の説明〜白蛇とは\" src=\"\/\/www.butuzou-world.com\/img\/560-276\/B.jpg\"\u003e\n\u003cp\u003e白蛇は福の神の使いとして富と幸せをもたらすと信じられてきました。蛇にまつわるものを家に招くと、その家は巳入り（＝実入り）が良くなるとの説話もあり、さらには脱皮を繰り返す蛇は死と再生、不老長寿の象徴ともされます。またギリシャ神話に登場する医術の神アスクレピオスが持つ蛇が螺旋状に巻き付いた杖は、生命力の象徴としてWHO（世界保健機関）のロゴや各国の救急車の車体に用いられています。このように蛇は世界中で財運や健康の象徴とされているのです！\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!--コンテンツB--\u003e\n\n\u003cdiv class=\"r\"\u003e\n\u003ch3\u003e作品に寄せて 瀧川佐智子\u003c\/h3\u003e\n\u003cimg alt=\"560-276の説明〜作品に寄せて 瀧\" src=\"\/\/www.butuzou-world.com\/img\/560-276\/C.jpg\"\u003e\n\u003cp\u003e清らかな鈴の音色は古来より病気や事故等の災いを退けて福を招き幸せを呼び込むと言われています。また、白蛇には金運や商売繁盛、無病息災、大願成就、幸運を招くなどの御利益があり、富をもたらすとされます。皆様の御健康と幸せを祈り、この二つの縁起物を一つの形として彫り上げました。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!--コンテンツC--\u003e\n\n\u003cdiv class=\"l\"\u003e\n\u003ch3\u003e「木之華」コレクションとは\u003c\/h3\u003e\n\u003cimg alt=\"560-276の説明〜「木之華」コレク\" src=\"\/\/www.butuzou-world.com\/img\/560-276\/D.jpg\"\u003e\n\u003cp\u003e木之華コレクションは日展作家 瀧川佐智子と仏像の企画制作50余年の歴史を持つ株式会社MORITAのコラボレーションで誕生した新たなコレクションです。おびただしい種類の鑿（ノミ）を使い分けて神像や仏像を紡ぎ出す木彫作家 瀧川佐智子。その作品は気品と優しさに満ち溢れ、百貨店での作品展も多数開催される人気の日展作家です。また、作品の制作数も限られているため、市場にはなかなか出回ることはありません。品格と温もりに満ちた瀧川作品の世界観にほれ込んだ弊社は、木彫作家 瀧川佐智子の作品の魅力をより多くの人に知ってもらいたいと考え、弊社が誇る木彫3Dハイブリッド製法による瀧川作品の複製像の制作を提案しました。およそ2年間の交渉期間を経て遂に誕生したのが、瀧川佐智子原型・監修による新たなコレクション「木之華コレクション」です。これにより瀧川氏の素晴らしい世界観を忠実に再現した複製作品をリーズナブルな価格でより多くの人に提供することが可能になりました。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!--コンテンツD--\u003e\n\n\u003cdiv class=\"r\"\u003e\n\u003ch3\u003e木彫作家　瀧川佐智子（たきかわさちこ）略歴\u003c\/h3\u003e\n\u003cimg alt=\"560-276の説明〜木彫作家　瀧川佐\" src=\"\/\/www.butuzou-world.com\/img\/560-276\/E.jpg\"\u003e\n\u003cp\u003e１９５９年　石川県白山市成町に生まれる\u003cbr\u003e\n１９７９年　日展会員　川原和夫氏に師事\u003cbr\u003e\n１９９２年　第１４回日本新工芸展初入選　以後９回入選\u003cbr\u003e\n１９９４年　日展初入選　以後１４回入選\u003cbr\u003e\n２０００年　第２２回日本新工芸展　奨励賞「森に捧ぐ」\u003cbr\u003e\n２００１年　第２３回日本新工芸展　新工芸賞「西風東韻」\u003cbr\u003e\n２００２年　日本新工芸家連盟　会員推挙　以後１４回出品\u003cbr\u003e\n　　　　　第２４回　日本新工芸展　会員佳作賞「悠」\u003cbr\u003e\n２００３年　第２５回日本新工芸展　会員佳作賞「實」\u003cbr\u003e\n２００７年　日展会友推挙　\u003cbr\u003e\n　　　　　日本新工芸展審査員\u003cbr\u003e\n２００９年　横浜高島屋美術画廊「瀧川千春・佐智子二人展」\u003cbr\u003e\n２０１１年　第３３回日本新工芸展　会員賞「彩雲」\u003cbr\u003e\n２０１２年　横浜高島屋美術画廊「瀧川千春・佐智子二人展」\u003cbr\u003e\n　　　　　　渋谷東急百貨店本店「瀧川佐智子木彫展」\u003cbr\u003e\n２０１３年　日本新工芸展審査員\u003cbr\u003e\n　　　　　第３５回日本新工芸展　彫刻の森美術館賞「春韻」\u003cbr\u003e\n社団法人　日展会友\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n１９９７年４月、初の個展を開催。以降、百貨店や画廊で個展や２人展、グループ展を毎年開催。身近で心温まる親しみやすい作風は、世代を問わず高く評価されている。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!--コンテンツE--\u003e\n\n\u003cdiv class=\"r\"\u003e\n\u003ch3\u003e子之神社で御祈祷を賜ってのお届け！\u003c\/h3\u003e\n\u003cimg alt=\"560-276の説明〜子之神社で御祈祷\" src=\"\/\/www.butuzou-world.com\/img\/560-276\/F.jpg\"\u003e\n\u003cp\u003e「木之華」コレクションは、1300年以上の歴史を誇る子之神社の穂積天佑師（神道法名：天佑宜龍大彦之尊）の御祈祷を賜ってのお届けとなります。古くからの神官家である穂積家は、古代期の代々の天皇家及び南北朝時代の南朝天皇家（大覚寺統）にも仕えた国内屈指の神職家であり、その伝統と秘法、高貴なる系譜を受け継ぐ穂積天佑師は、その正当に連なる現代の陰陽師としてマスコミにも度々紹介されています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n■子之神社 御由緒\u003cbr\u003e\n役行者とその弟子、穂積濃美麻呂によって文武天皇元(700) 年に創始鎮座したと伝わる。そこから十代後の穂積俊基によって天暦7(953)年に社殿創建され、以降、千三百年の歴史を刻んでいる。菅原道真使用の伝来を持つ硯を始め貴重な古文書など多数所蔵。また所蔵する飾り屋台は、昭和54年4月1日湯河原町の指定を受けた有形民俗文化財。御祭神は菅原道真公など多数。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!--コンテンツF--\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!--text-mode--\u003e","brand":"仏像ワールドセレクト","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50384781082861,"sku":null,"price":25000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0786\/1085\/8221\/files\/1_5fd90145-dd36-4f2a-958a-e5460e7df73a.jpg?v=1785745072"},{"product_id":"000000001335","title":"子之神社祈祷 文武両道","description":"\u003cdt\u003eサイズ\u003c\/dt\u003e\u003cdd\u003e高さ120mm　幅95mm　奥行107mm　重量108g\u003c\/dd\u003e\u003cdt\u003e素　材\u003c\/dt\u003e\u003cdd\u003eヒノキ\u003c\/dd\u003e\u003cdt\u003e納　期\u003c\/dt\u003e\u003cdd\u003e１０日\u003c!--納期--\u003e\n\u003c\/dd\u003e\u003cbr\u003e【商品についてのご注意】\u003cbr\u003e・商品写真は実際の商品の中から無作為に選んだものを撮影しております。\u003cbr\u003e・商品は一体一体手作業で仕上げを行っており、高レベルな均一化を図っておりますが、まったく同一の商品はございません。また、木目や表情などが一体、一体異なります。\u003cbr\u003e・表示寸法と実際とは若干誤差が生じる場合がございます。\u003cbr\u003e・商品はWEB画面上と、実際の色と異なる場合がございます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cdiv id=\"text-mode\"\u003e\n\u003cdiv class=\"text-mode\"\u003e\n\u003cdiv class=\"r\"\u003e\n\u003ch3\u003e受験や試験合格、意気軒高の祈りを込めて！木彫作家 瀧川佐智子の作品の魅力を伝える「木之華（このはな）」コレクション！\u003c\/h3\u003e\n\u003cimg alt=\"560-277の説明〜受験や試験合格、\" src=\"\/\/www.butuzou-world.com\/img\/560-277\/A.jpg\"\u003e\n\u003cp\u003e『文武両道』は学問の神様とされる天神様こと菅原道真公を稚児姿で表現した作品です。品格に満ちたその表情に、幼少期から才覚を顕し、そのシャープな頭脳によって政治、学問、更には漢詩の分野に至るまで偉才を発揮した道真公に思いを馳せることができます。平安貴族の装束を纏い、右手に筆、左手に刀と弓を持たせることで文武両道への探求が示されます。受験生や司法試験を始めとした各種資格試験を控えた方、資格の取得など何かの道を究めようと志操堅固に努力する方への贈答品にもおすすめします。また、超高齢化社会を迎えより重要になった「心身共に末永く意気軒高であれ」の祈り込めた御守りとしてもおすすめいたします。\u003cbr\u003e\n当作品は、御祭神の一つに菅原道真公を持つ子之神社で学業成就、所願成就、意気軒高の御祈祷を賜りお届けします。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!--コンテンツA--\u003e\n\n\u003cdiv class=\"r\"\u003e\n\u003ch3\u003e天神様（菅原道真公）とは\u003c\/h3\u003e\n\u003cimg alt=\"560-277の説明〜天神様（菅原道真\" src=\"\/\/www.butuzou-world.com\/img\/560-277\/B.jpg\"\u003e\n\u003cp\u003e平安時代の貴族 菅原道真公は、右大臣の地位まで出世し政治家として活躍する一方で、学者としても傑出した才能を発揮しました。教育分野にも力を注ぎ、進歩的な学習法によりその門下からは多くの秀才が輩出され、「龍門」と呼ばれる一代学閥を築いたとされます。今では学問、文化芸術の神様として全国の天満宮に祀られ篤い信仰をあつめています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!--コンテンツB--\u003e\n\n\u003cdiv class=\"l\"\u003e\n\u003ch3\u003e作品に寄せて 瀧川佐智子\u003c\/h3\u003e\n\u003cimg alt=\"560-277の説明〜作品に寄せて 瀧\" src=\"\/\/www.butuzou-world.com\/img\/560-277\/C.jpg\"\u003e\n\u003cp\u003e平安時代の貴族 菅原道真公は、右大臣の地位まで出世し政治家として活躍する一方で、学者としても傑出した才能を発揮しました。教育分野にも力を注ぎ、進歩的な学習法によりその門下からは多くの秀才が輩出され、「龍門」と呼ばれる一代学閥を築いたとされます。今では学問、文化芸術の神様として全国の天満宮に祀られ篤い信仰をあつめています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!--コンテンツC--\u003e\n\n\u003cdiv class=\"l\"\u003e\n\u003ch3\u003e「木之華」コレクションとは\u003c\/h3\u003e\n\u003cimg alt=\"560-277の説明〜「木之華」コレク\" src=\"\/\/www.butuzou-world.com\/img\/560-277\/D.jpg\"\u003e\n\u003cp\u003e木之華コレクションは日展作家 瀧川佐智子と仏像の企画制作50余年の歴史を持つ株式会社MORITAのコラボレーションで誕生した新たなコレクションです。おびただしい種類の鑿（ノミ）を使い分けて神像や仏像を紡ぎ出す木彫作家 瀧川佐智子。その作品は気品と優しさに満ち溢れ、百貨店での作品展も多数開催される人気の日展作家です。また、作品の制作数も限られているため、市場にはなかなか出回ることはありません。品格と温もりに満ちた瀧川作品の世界観にほれ込んだ弊社は、木彫作家 瀧川佐智子の作品の魅力をより多くの人に知ってもらいたいと考え、弊社が誇る木彫3Dハイブリッド製法による瀧川作品の複製像の制作を提案しました。およそ2年間の交渉期間を経て遂に誕生したのが、瀧川佐智子原型・監修による新たなコレクション「木之華コレクション」です。これにより瀧川氏の素晴らしい世界観を忠実に再現した複製作品をリーズナブルな価格でより多くの人に提供することが可能になりました。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!--コンテンツD--\u003e\n\n\u003cdiv class=\"r\"\u003e\n\u003ch3\u003e木彫作家　瀧川佐智子（たきかわさちこ）略歴\u003c\/h3\u003e\n\u003cimg alt=\"560-277の説明〜木彫作家　瀧川佐\" src=\"\/\/www.butuzou-world.com\/img\/560-277\/E.jpg\"\u003e\n\u003cp\u003e１９５９年　石川県白山市成町に生まれる\u003cbr\u003e\n１９７９年　日展会員　川原和夫氏に師事\u003cbr\u003e\n１９９２年　第１４回日本新工芸展初入選　以後９回入選\u003cbr\u003e\n１９９４年　日展初入選　以後１４回入選\u003cbr\u003e\n２０００年　第２２回日本新工芸展　奨励賞「森に捧ぐ」\u003cbr\u003e\n２００１年　第２３回日本新工芸展　新工芸賞「西風東韻」\u003cbr\u003e\n２００２年　日本新工芸家連盟　会員推挙　以後１４回出品\u003cbr\u003e\n　　　　　第２４回　日本新工芸展　会員佳作賞「悠」\u003cbr\u003e\n２００３年　第２５回日本新工芸展　会員佳作賞「實」\u003cbr\u003e\n２００７年　日展会友推挙　\u003cbr\u003e\n　　　　　日本新工芸展審査員\u003cbr\u003e\n２００９年　横浜高島屋美術画廊「瀧川千春・佐智子二人展」\u003cbr\u003e\n２０１１年　第３３回日本新工芸展　会員賞「彩雲」\u003cbr\u003e\n２０１２年　横浜高島屋美術画廊「瀧川千春・佐智子二人展」\u003cbr\u003e\n　　　　　　渋谷東急百貨店本店「瀧川佐智子木彫展」\u003cbr\u003e\n２０１３年　日本新工芸展審査員\u003cbr\u003e\n　　　　　第３５回日本新工芸展　彫刻の森美術館賞「春韻」\u003cbr\u003e\n社団法人　日展会友\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n１９９７年４月、初の個展を開催。以降、百貨店や画廊で個展や２人展、グループ展を毎年開催。身近で心温まる親しみやすい作風は、世代を問わず高く評価されている。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!--コンテンツE--\u003e\n\n\u003cdiv class=\"r\"\u003e\n\u003ch3\u003e子之神社で御祈祷を賜ってのお届け！\u003c\/h3\u003e\n\u003cimg alt=\"560-277の説明〜子之神社で御祈祷\" src=\"\/\/www.butuzou-world.com\/img\/560-277\/F.jpg\"\u003e\n\u003cp\u003e「木之華」コレクションは、1300年以上の歴史を誇る子之神社の穂積天佑師（神道法名：天佑宜龍大彦之尊）の御祈祷を賜ってのお届けとなります。古くからの神官家である穂積家は、古代期の代々の天皇家及び南北朝時代の南朝天皇家（大覚寺統）にも仕えた国内屈指の神職家であり、その伝統と秘法、高貴なる系譜を受け継ぐ穂積天佑師は、その正当に連なる現代の陰陽師としてマスコミにも度々紹介されています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n■子之神社 御由緒\u003cbr\u003e\n役行者とその弟子、穂積濃美麻呂によって文武天皇元(700) 年に創始鎮座したと伝わる。そこから十代後の穂積俊基によって天暦7(953)年に社殿創建され、以降、千三百年の歴史を刻んでいる。菅原道真使用の伝来を持つ硯を始め貴重な古文書など多数所蔵。また所蔵する飾り屋台は、昭和54年4月1日湯河原町の指定を受けた有形民俗文化財。御祭神は菅原道真公など多数。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!--コンテンツF--\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!--text-mode--\u003e","brand":"仏像ワールドセレクト","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50384781115629,"sku":null,"price":30000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0786\/1085\/8221\/files\/1_27c6fa38-9adb-44e1-8ba5-ccecc3a12ba0.jpg?v=1785745072"},{"product_id":"000000001425","title":"童観音菩薩 瀧川佐智子作","description":"\u003cdt\u003eサイズ\u003c\/dt\u003e\u003cdd\u003e高さ195mm　幅125mm　奥行125mm\u003c\/dd\u003e\u003cdt\u003e素　材\u003c\/dt\u003e\u003cdd\u003e木曽檜\u003c\/dd\u003e\u003cdt\u003e納　期\u003c\/dt\u003e\u003cdd\u003eおよそ3か月\u003c!--納期--\u003e\n\u003c\/dd\u003e\u003cbr\u003e【商品についてのご注意】\u003cbr\u003e・商品写真は実際の商品の中から無作為に選んだものを撮影しております。\u003cbr\u003e・商品は一体一体手作業で仕上げを行っており、高レベルな均一化を図っておりますが、まったく同一の商品はございません。また、木目や表情などが一体、一体異なります。\u003cbr\u003e・表示寸法と実際とは若干誤差が生じる場合がございます。\u003cbr\u003e・商品はWEB画面上と、実際の色と異なる場合がございます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cdiv id=\"text-mode\"\u003e\u003cdiv class=\"text-mode\"\u003e\n\u003cdiv class=\"r\"\u003e\n\u003ch3\u003e淡く、優しく、心に寄り添う──童観音菩薩、新たな祈りのかたち。\u003c\/h3\u003e\n\u003cvideo controls=\"\" src=\"https:\/\/www.butuzou-world.com\/img\/680-866\/movie.mp4\" style=\"width: 500px; outline: none; float:right; padding:1% 0px 2.56% 2.56%;\"\u003e\u003c\/video\u003e\u003cp\u003e木曽檜に淡い彩色を施し、繊細な木肌の美しさと柔らかな表情を生かした、木彫作家瀧川佐智子の新作「童観音菩薩」です。高さ19.5cmという安置しやすい穏やかなサイズ感の中に、深い慈しみと優しさが込められています。\u003cbr\u003e童子の姿をとった観音さまは、見る者の心を和らげ、純粋な祈りを導く存在として、多くの方に親しまれています。瀧川氏ならではの細やかな彫りと、静謐な気配を纏う仕上がりが印象的です。\u003cbr\u003eご自宅の守り本尊や、心の拠り所として、末永く寄り添ってくれる一体です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eどこまでも優しく無垢な作風で人気の日展作家（会友） 瀧川佐智子。瑞々しい感性と確かな技術で生み出される木彫作品は、木肌に温もりを宿し、見る者の心をたちどころに魅了します。時間を惜しまず、手彫りで丁寧に制作される瀧川氏の作品は入手困難なものが多く、百貨店や画廊で開催される展示会では常に高い評価を得ています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【作家コメント】\u003cbr\u003e観音菩薩様を童にみたてています。左手に持つているのは清浄な水が入った水瓶で人々の煩悩や罪を洗い清める力を持つとされています。木目が見える程度に部分的に日本画の画材で彩色しています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!--コンテンツA--\u003e\u003cdiv class=\"l\"\u003e\n\u003ch3\u003e作家略歴\u003c\/h3\u003e\n\u003cimg src=\"\/\/www.butuzou-world.com\/img\/680-866\/B.jpg\" alt=\"680-866の説明〜作家略歴\"\u003e\u003cp\u003e木彫作家　瀧川佐智子（たきかわさちこ）\u003cbr\u003e１９５９年　石川県白山市成町に生まれる\u003cbr\u003e１９７９年　日展会員　川原和夫氏に師事\u003cbr\u003e１９９２年　第１４回日本新工芸展初入選　以後９回入選\u003cbr\u003e１９９４年　日展初入選　以後１４回入選\u003cbr\u003e２０００年　第２２回日本新工芸展　奨励賞「森に捧ぐ」\u003cbr\u003e２００１年　第２３回日本新工芸展　新工芸賞「西風東韻」\u003cbr\u003e２００２年　日本新工芸家連盟　会員推挙　以後１４回出品\u003cbr\u003e　　　　　第２４回　日本新工芸展　会員佳作賞「悠」\u003cbr\u003e２００３年　第２５回日本新工芸展　会員佳作賞「實」\u003cbr\u003e２００７年　日展会友推挙　\u003cbr\u003e　　　　　日本新工芸展審査員\u003cbr\u003e２００９年　横浜高島屋美術画廊「瀧川千春・佐智子二人展」\u003cbr\u003e２０１１年　第３３回日本新工芸展　会員賞「彩雲」\u003cbr\u003e２０１２年　横浜高島屋美術画廊「瀧川千春・佐智子二人展」\u003cbr\u003e　　　　　　渋谷東急百貨店本店「瀧川佐智子木彫展」\u003cbr\u003e２０１３年　日本新工芸展審査員\u003cbr\u003e　　　　　第３５回日本新工芸展　彫刻の森美術館賞「春韻」\u003cbr\u003e社団法人　日展会友\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e１９９７年４月、初の個展を開催。以降、百貨店や画廊で個展や２人展、グループ展を毎年開催。身近で心温まる親しみやすい作風は、世代を問わず高く評価されている。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!--コンテンツB--\u003e\n\u003c\/div\u003e\u003c\/div\u003e\u003c!--text-mode--\u003e","brand":"仏像ワールドセレクト","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50384781541613,"sku":null,"price":330000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0786\/1085\/8221\/files\/1_62e6d86d-26c5-4f4f-a83f-a553805a954a.jpg?v=1785745087"}],"url":"https:\/\/art-bud-world.we-shop.jp\/collections\/takikawa-sachiko.oembed","provider":"Art Bud World","version":"1.0","type":"link"}