{"product_id":"000000001334","title":"子之神社祈祷 巳「福鈴」","description":"\u003cdt\u003eサイズ\u003c\/dt\u003e\u003cdd\u003e高さ100mm　幅85mm　奥行85mm　重量158g\u003c\/dd\u003e\u003cdt\u003e素　材\u003c\/dt\u003e\u003cdd\u003eヒノキ\u003c\/dd\u003e\u003cdt\u003e納　期\u003c\/dt\u003e\u003cdd\u003e１０日\u003c!--納期--\u003e\n\u003c\/dd\u003e\u003cbr\u003e【商品についてのご注意】\u003cbr\u003e・商品写真は実際の商品の中から無作為に選んだものを撮影しております。\u003cbr\u003e・商品は一体一体手作業で仕上げを行っており、高レベルな均一化を図っておりますが、まったく同一の商品はございません。また、木目や表情などが一体、一体異なります。\u003cbr\u003e・表示寸法と実際とは若干誤差が生じる場合がございます。\u003cbr\u003e・商品はWEB画面上と、実際の色と異なる場合がございます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cdiv id=\"text-mode\"\u003e\n\u003cdiv class=\"text-mode\"\u003e\n\u003cdiv class=\"r\"\u003e\n\u003ch3\u003e一年の幸運と金運招来を願って！木彫作家 瀧川佐智子の作品の魅力を伝える「木之華（このはな）」コレクション！\u003c\/h3\u003e\n\u003cimg alt=\"560-276の説明〜一年の幸運と金運\" src=\"\/\/www.butuzou-world.com\/img\/560-276\/A.jpg\"\u003e\n\u003cp\u003e大きな鈴に白蛇が巻き付いた意匠の巳『福鈴』。\u003cbr\u003e\n鈴の音は神様の御霊をお呼びし、邪を払う力があると信じられてきました。福の神の使いとされる白蛇は富と幸せをもたらすとされ、蛇にまつわるものを家に招くとその家は巳入り（＝実入り）が良くなるとの説話もあります。また脱皮を繰り返す蛇は欧米では死と再生、不老長寿の象徴ともされてきました。そして蛇の白色と鈴上部の房の赤色とが織りなす紅白の色合いに華やかな縁起の良さが感じられる、瀧川佐智子ならではの世界観が堪能できる作品です。\u003cbr\u003e\nその年の干支にまつわるものを家に祀ると、一年の幸せに通じるとされます。当作品は来る新年が良い年となるよう、1300年以上の歴史を誇る由緒ある子之神社で金運招来、厄除け、所願成就の御祈祷を賜りお届けいたします。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!--コンテンツA--\u003e\n\n\u003cdiv class=\"l\"\u003e\n\u003ch3\u003e白蛇とは\u003c\/h3\u003e\n\u003cimg alt=\"560-276の説明〜白蛇とは\" src=\"\/\/www.butuzou-world.com\/img\/560-276\/B.jpg\"\u003e\n\u003cp\u003e白蛇は福の神の使いとして富と幸せをもたらすと信じられてきました。蛇にまつわるものを家に招くと、その家は巳入り（＝実入り）が良くなるとの説話もあり、さらには脱皮を繰り返す蛇は死と再生、不老長寿の象徴ともされます。またギリシャ神話に登場する医術の神アスクレピオスが持つ蛇が螺旋状に巻き付いた杖は、生命力の象徴としてWHO（世界保健機関）のロゴや各国の救急車の車体に用いられています。このように蛇は世界中で財運や健康の象徴とされているのです！\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!--コンテンツB--\u003e\n\n\u003cdiv class=\"r\"\u003e\n\u003ch3\u003e作品に寄せて 瀧川佐智子\u003c\/h3\u003e\n\u003cimg alt=\"560-276の説明〜作品に寄せて 瀧\" src=\"\/\/www.butuzou-world.com\/img\/560-276\/C.jpg\"\u003e\n\u003cp\u003e清らかな鈴の音色は古来より病気や事故等の災いを退けて福を招き幸せを呼び込むと言われています。また、白蛇には金運や商売繁盛、無病息災、大願成就、幸運を招くなどの御利益があり、富をもたらすとされます。皆様の御健康と幸せを祈り、この二つの縁起物を一つの形として彫り上げました。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!--コンテンツC--\u003e\n\n\u003cdiv class=\"l\"\u003e\n\u003ch3\u003e「木之華」コレクションとは\u003c\/h3\u003e\n\u003cimg alt=\"560-276の説明〜「木之華」コレク\" src=\"\/\/www.butuzou-world.com\/img\/560-276\/D.jpg\"\u003e\n\u003cp\u003e木之華コレクションは日展作家 瀧川佐智子と仏像の企画制作50余年の歴史を持つ株式会社MORITAのコラボレーションで誕生した新たなコレクションです。おびただしい種類の鑿（ノミ）を使い分けて神像や仏像を紡ぎ出す木彫作家 瀧川佐智子。その作品は気品と優しさに満ち溢れ、百貨店での作品展も多数開催される人気の日展作家です。また、作品の制作数も限られているため、市場にはなかなか出回ることはありません。品格と温もりに満ちた瀧川作品の世界観にほれ込んだ弊社は、木彫作家 瀧川佐智子の作品の魅力をより多くの人に知ってもらいたいと考え、弊社が誇る木彫3Dハイブリッド製法による瀧川作品の複製像の制作を提案しました。およそ2年間の交渉期間を経て遂に誕生したのが、瀧川佐智子原型・監修による新たなコレクション「木之華コレクション」です。これにより瀧川氏の素晴らしい世界観を忠実に再現した複製作品をリーズナブルな価格でより多くの人に提供することが可能になりました。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!--コンテンツD--\u003e\n\n\u003cdiv class=\"r\"\u003e\n\u003ch3\u003e木彫作家　瀧川佐智子（たきかわさちこ）略歴\u003c\/h3\u003e\n\u003cimg alt=\"560-276の説明〜木彫作家　瀧川佐\" src=\"\/\/www.butuzou-world.com\/img\/560-276\/E.jpg\"\u003e\n\u003cp\u003e１９５９年　石川県白山市成町に生まれる\u003cbr\u003e\n１９７９年　日展会員　川原和夫氏に師事\u003cbr\u003e\n１９９２年　第１４回日本新工芸展初入選　以後９回入選\u003cbr\u003e\n１９９４年　日展初入選　以後１４回入選\u003cbr\u003e\n２０００年　第２２回日本新工芸展　奨励賞「森に捧ぐ」\u003cbr\u003e\n２００１年　第２３回日本新工芸展　新工芸賞「西風東韻」\u003cbr\u003e\n２００２年　日本新工芸家連盟　会員推挙　以後１４回出品\u003cbr\u003e\n　　　　　第２４回　日本新工芸展　会員佳作賞「悠」\u003cbr\u003e\n２００３年　第２５回日本新工芸展　会員佳作賞「實」\u003cbr\u003e\n２００７年　日展会友推挙　\u003cbr\u003e\n　　　　　日本新工芸展審査員\u003cbr\u003e\n２００９年　横浜高島屋美術画廊「瀧川千春・佐智子二人展」\u003cbr\u003e\n２０１１年　第３３回日本新工芸展　会員賞「彩雲」\u003cbr\u003e\n２０１２年　横浜高島屋美術画廊「瀧川千春・佐智子二人展」\u003cbr\u003e\n　　　　　　渋谷東急百貨店本店「瀧川佐智子木彫展」\u003cbr\u003e\n２０１３年　日本新工芸展審査員\u003cbr\u003e\n　　　　　第３５回日本新工芸展　彫刻の森美術館賞「春韻」\u003cbr\u003e\n社団法人　日展会友\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n１９９７年４月、初の個展を開催。以降、百貨店や画廊で個展や２人展、グループ展を毎年開催。身近で心温まる親しみやすい作風は、世代を問わず高く評価されている。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!--コンテンツE--\u003e\n\n\u003cdiv class=\"r\"\u003e\n\u003ch3\u003e子之神社で御祈祷を賜ってのお届け！\u003c\/h3\u003e\n\u003cimg alt=\"560-276の説明〜子之神社で御祈祷\" src=\"\/\/www.butuzou-world.com\/img\/560-276\/F.jpg\"\u003e\n\u003cp\u003e「木之華」コレクションは、1300年以上の歴史を誇る子之神社の穂積天佑師（神道法名：天佑宜龍大彦之尊）の御祈祷を賜ってのお届けとなります。古くからの神官家である穂積家は、古代期の代々の天皇家及び南北朝時代の南朝天皇家（大覚寺統）にも仕えた国内屈指の神職家であり、その伝統と秘法、高貴なる系譜を受け継ぐ穂積天佑師は、その正当に連なる現代の陰陽師としてマスコミにも度々紹介されています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n■子之神社 御由緒\u003cbr\u003e\n役行者とその弟子、穂積濃美麻呂によって文武天皇元(700) 年に創始鎮座したと伝わる。そこから十代後の穂積俊基によって天暦7(953)年に社殿創建され、以降、千三百年の歴史を刻んでいる。菅原道真使用の伝来を持つ硯を始め貴重な古文書など多数所蔵。また所蔵する飾り屋台は、昭和54年4月1日湯河原町の指定を受けた有形民俗文化財。御祭神は菅原道真公など多数。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!--コンテンツF--\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!--text-mode--\u003e","brand":"仏像ワールドセレクト","offers":[{"title":"Default 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